凡人。それならさもう縛られんくてええんちゃうか。うそっぷ。更級日記。高級日記パパイヤ鈴木。すし名人。みなとみらい。ポンペイ。自自自自自自自自自自自自自時限爆弾。deteriorate.何を。APUAPUAPU。もう飽きた。

Yが次に行ってしまう。どんどん先に行く。頭がいい。あのさ、どうしてそうな風にいつも勝手にいなくなるのかな。むかつくな。嫌いだよ。嫌いなの。平凡だね。私の周りの人のほとんどは凡人らしい。凡人に囲まれて生活しているらしい。今日もそうだね。何のために生きているのか分からないってことは私も凡人なのだよ。あ、言っとくけど一回も自分の事凡人でないとか思った事ないよ。あのね、私謙遜しすぎているみたい。だから人生がうまくいかないのかもしれないな。野心がない。どうせって諦めているふしがあるのかもしれない。もう早く死にたい。ってことは凡人。死にたいのはすることがないし、やり遂げたいこともないし、人生で追いかけるものが何もない。私は追いかけたいらしい。追いかけて何かを成し遂げたい。この年齢になって何かって言ってる時点でダメだね。もう何も思い残すことはない。

今日は君のことを考えていた、むかつく。考えたくないのにお前が出てくる。失せろと言ってもすぐに顔を出す。しつこい。もう頭にこびりついてしまった。

みんな嘘をつく。嘘が真実なんだ。嘘は最後まで突き通さねばならない。嘘の世界。なぜなら人間の世界だから。うそも自然な事なんです。生まれて死ぬサイクルのようにふと生まれて死にます。あなたの存在も嘘かもしれない。あなたは本当は存在していない。いないのにみんなが嘘をついててあなたは居る事になっている。あなたは本当にあなたなのですか。あなたは誰ですか。あなたは何を持ってあなたと言えるのですか。憎いのです。あなた方がとても憎い。存在しないのにしている、だって心臓動いてるし、頬をつねったら痛いし、人と会話もできるし目も会うのだと。さらに自分が自分たる意識も持ち合わせているらしい。なんて厄介なのか。本当にバカだ。厄介だ。自分のことを断固として存在していると言い張る。面白いね。

 

私は美しくなかった、綺麗でなかった、魅力がなかった、汚く、醜く、異物のようで避けたい存在であった。気持ち悪いからさようなら。みなさんさようなら。今日も楽しかったね、いいえ、つまらなかったわ、死んでくれたらいいの、この世の中の生物すべてが息絶えれば平和がよみがえるの。こんな簡単な事なのに誰も実行しないの。でもイイノ。これが平和なの、平和ってなあに。今日も明日も衣食住がある。人間がいる、時間に追われる、時間を労働力の対価にしにない働き方ができなければ一生辛いのではないか。なんて、なんて、なんて、田圃はかようにも広いのでしょうか。神様と仏様を掛け合わせてたらなんになると思いますか。この世界には、いや世界なんてものは初めからないのではないか。もしかしたら、日本なんてなくて、黒人も白人も本当はいないのではないか。外国なんてないのではないか。世界なんてなく今私がいるところだけが私の中の世界なんだ。なんて狭いのでしょうね。ばかですね。そうですね。世界なんてない。バカ程の実力と価値しか持ち合わせていない。これが私なのですね。もう何も怖くない、なんていえない。夜に帰る時の怖さがものすごく快感だったなと朝になって思う。原チャのバックミラーに歪な走り方をした人間が見えるのではないかとびくびくしながら、またガソリンが少なくなってたため、途中で動かなくなったらどうしよう、と本当に怖かったけど、今となって間早くまた夜にならないかなって気持ちでいっぱいなんだけど、今日は土曜日だから図書館は18時まで。だから夜の山道を走ることは出来ない。残念無念ですね。まあいいの、いいのよ、そんなこと、いいのいいのいいの。昨日、抹茶のフルグラ買ったんだけれど、300円もしたのに(200g)あまりおいしくなかった。普通のがいいわ。そんなことはもうイイノ。イイノ。これからもこの先もね、贅沢はいけませんね。ごめんなさい、神様私は罪を犯しました。でも謝ってもどうにもなりません、すべて自分に降りかかってきています。それだけなのです。今日も生きます、ごめんなさい。誰かの命をもらって生きます。誰かの犠牲の上に私の命があるのです。申し訳なさ過ぎてもう何も食べたくないし、肉なんて口にしたくない。実際肉はあまり好きでない、好き好んで買わないし食べない。野菜の方が好きだ。野菜も命だね。でも脳みそがなく、消化器官のない生物を果たして生物と呼ぶべきなのか論争は何かの本で見たし、それは私も疑問に思うけれど、生きているから、成長して老いるものだから生き物ではないか。どうでもいいね。そう、どうでもいいの。関係のない事よ。ごめんなさいね。空の色が青いのは君のせいだ。君が絵具をこぼしたんだろ、しってるんだ、みたんだもん、君の失態を。本当は虹色になるはずだったのに君が君が君が。。。なあに、君、認めるの?そう、なに、あっさりすぎて微塵も楽しくない、もっともっと私をウキウキワクワクさせてれると思ってた、なに、本当に、なんて嘘なの、ごめんね、そんなことしらない、社会は残酷だ。

i never be ever to give up on you so never say googbye and kiss me once again

そうです、きがつきましたか、気が付いたなら褒めます、褒めません、褒めるわけないじゃん、そうそう、そうなんです。椎名林檎が好きなんです。それだけです。すみませんでした。

食べ過ぎた日、朝顔がむくんでいた日には必ず今日は、次の日は断食しようと思うのに断食できてない。僕はこのまま地の底にしずんでしまうのかな。諦めたら沈むことが確定するだろうね。でも諦めないでね。生きているのだから生きていることをアピールしながら生きていこうではないか。そうしないともったいないのではないか人生がもったいない。生きてますよアピール=SNS依存者か。辞めよう。このようになってはいけない。この世の中に留年しながら就活している人何人いると思ってるの。頑張らないと後悔しますよ。わかりました。僕は一人ではありません。見たくないことも見ますし、やりたくないこともやるのです。拷問なのです。仕方がありません。DODODODODODODODODODODODODO内定がないのです。もう死にたいですよね。人生終わっているので死ぬ。これは正解か。この人生は終わっているのか。この人生は終わっていますか。まだ改善の余地はありますか。人生建て直し計画、どうしよう。もうもうもう。生きていることが恐ろしくて仕方ない。もうさあ。こわいな。何か食べたい。

このブログを始めて9か月たちました。たった9か月かという気持ちです。もう人生うまくいきませんね。もうあきらめません。私は諦めません。だって負けたくないの。人間として負けている。これは負け組なのか。

きっしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっいいいいいいいいいいいいいんだあああああああああよよよよよよよよよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!排除。

きるがらぴょんじ

やめてくれって、本当にやめてくれないか、自分がみじめになるだけなんだよ、もうこれ以上僕に関わらないでくれないか。なあ、糞。お前みたいなやつが一番嫌いなんだ。キモイんだよ。自分では気が付てない所がさらにキモイ。だからもう関わらないで。君と仲良くしたくない。わかってよ。あんたのこと言ってんだ。なあ。気が付け糞。何が幸せだよ。んなもん不幸の対比でしかないし、不幸なんてものはない、僕は君が嫌いだ。そして突如訪れた幸福に甘んじてねっとりとしがみつきこれが永遠に続くと思っている奴にはなりたくない。僕は今日も僕だ。君は昨日の君と何が変わったの。僕にわかるように教えろよ、君の事なんてこれっぽちも知らないのに。てか、君目当てに書いてないから。もう来ないでくれるかな、気持ち悪いし。原チャ、夜に走ったことないな。もう帰りたくない。もうずっとこうやって学校にいようよ。僕は誰だ。僕は僕だ。

もう何も言わないで言い訳しないでもう素直に前進するのだ。受け入れるのだ。もう過去は変わらないしお金もないしもう受け入れるしかないの。私は変わるしかないの。両親に感謝してるし早く恩返しをしたいんだ。お金で人生は変わるのだ。勉強で人生は変わるのだ。総合商社に勤めておとなしく結婚して子供産んで稼いで貢献して定年退職して大学の先生するのが夢だったのにそうも簡単に人生運ばない。むしろ荒波だ。人生荒波。越えなければなない。越えて安定させて自分だけの砦を構築したいのだ。なのになにも手に入りそうにない。このまま負けていられない。大逆転だ。できる人間になって認められたいしきちんと生きたい。大企業に雇われたい。自営業なんてしたくない。社会とつながっていたい、人間関係の中にいたい。私をどうかどうか孤立させないで。一人にしないで。ひとりでどうも生きていけないようなのです。私は一人では人生を諦めてしまいそうなのです。誰かがいなけれ私は壊れてしまいそうです。私はいつまでも学生ではいられません。もう強くなりたい。強く生きたい。負けたくない。折れたくない。私はモチベーションがない。この世の中のすべてに対して思う。私には人間が必要だ。私は人間関係の中でしか自分を見いだせない。自分は他人がいて初めて発見できて実感できる。人がいないと生きていけない。

気持ち悪いないつまでたっても前に進めないやつ。そして年下に絡み続ける奴。死ねばいいのに、学歴社会。もう死にたい。もう死にたい。もう死にたい。殺してくれ、神様、私は死にたい、死にたいと願っている人がここにいますよ。もうどうしたらいいのだ。前に進みたい。向上したい。変わりたい。もう後ろなんて振り向きたくない。もう変わりたい、前進したい。

屑ばかりだな私の中は。どうしたらいいの。ねえってば。きいているのかな。君の為に今日生きたのに。君は今日死んでしまったね。私は生きたのに君は死んだ。おかしいね。

この学校に入学してから私の人生は狂ったと何回も思った。でもいけなかったのは私の方だったのだ。私がすべていけないかった。自分の人生を自分で切り開こうとしなかったのだ。人生は自分で作るものだという事実を隠していた。かくれないものを隠した気になってても仕方がないのに。エントリーシート間に合いませんでした再び。私はどうしたらいいのだろうか。受かるはずのない企業にESを送り続けている。もうこんな人生いやだな。死ぬ前に友達替えたい。野澤さんと友達になるまで私は死ねない。野澤さん素敵なんだよな。もうどうしようもないくらいに。一目ぼれして、話をしている詩型を見てまたかっこいいなと思った。野澤さん本当にかっこいい。惚れ惚れしました。まいいか。なんとかしないと。自分は負けてばかりではいられない。田舎出身の地方Fラン私立大文系でも負けない。もう負けたくない。学歴で人を見るような人間と付き合わない。とは思っても皆学歴で判断するのだろう。許さない。早慶上智は特に許しがたい。なぜ早慶が上位校なのか理解に苦しむ。それに私がいる大学もう本当に終わっておる。もう生きていく気力をすいとられてしまうくらいにこの大学にはいいところが一つもない。自分の人生をいかようにすべきか分からないのである。私は人生と社会をなめてかかっていた。後悔でしかない。わかっていただろう自分でも本当は。こんなところにいるべきではないと分かっていたはずなの人どうして私はここまで落ちこぼれてしまったのだろうか。私は間違っていたのだ。こんな懺悔じみたことを真似たって何の意味もない。行動のみ価値があり評価される。夢はある。なりたいものはある。それになろう。人生壊れてもそれになることができれば本望ではないか。何かが犠牲になるのは仕方がないし、犠牲なんて無意味。気にしなくていい。犠牲になったもの、なんて言い方おかしい。そもそも自分のものになっていなかったのだから。犠牲というよりも、もとから私の人生にはなかったものなんだよ。人から非難されても私の人生を歩むことができれば後悔しないのではないのかな。でも人と違うことをすることが本望ではない。人と生きたい。一人では生きていきたいくない。助けてと言っても助からないの。自分で自分を救済するしかないの。こういうことだよな人生は本来。

 

社会から認められたい。それに尊敬する人と働きたい。だから大企業にいきたい。これが本音。特に総合商社に入りたい。のに入れない。実力が伴っていないから。中途入社で入るにはどうしたらいいのか。分からない。「すみません」なんて言葉は逃げだ。誤らないでいいようにすることが大前提だ。バカだ私は。もうどうにかしないと、どうにもできなくなる。そうしたらいいのかな。どうしよう。人生どうしよう。私はどう生きたらいいの。社会に認められないとどうどうと生きれない。独特の道なんか歩みたくない。みなと同じ道を歩きたい。それなのにうまくいかない。この糞。糞が。糞ども。夢とキラキラを追ってはだめだ。現実と目標を追わなくては。

立命館アジア太平洋大学に入学することに何のためらいもなかった。なぜなら当時はここに入学すれば人生に狂いはないと確信していたからだ。と言うのも私は周りに何かをしてもらって成長するものだと思っていたからだ。組織が自分を育ててくれるものだと勘違いしていた。小中高を経てそのような感覚が染みついていた。間違っていた。ようやく気が付いた。遅いかもしれない。でも気が付いたのだ。このっまではいけないと。私はなかなか大人になり切れていないと思う。大学生なのだという自覚も少ないままに留年を経て就活をすることとなった。どうしたらいいのかわからない。もう生きていいのかさえも分からない。このような不安定な自分になったことがない。先の見えない人生を歩むことになるなんて想像していなかった。