1994

ぼくおじさんがきらいなんだ。昔は年上の人を嫌いにはならなかったけど自分が大人になるにつれて年上の人を理解し始めて嫌いになったし、生理的にも嫌になった。そんな僕も年をとるよ。なんだか体臭がと呼気が受け付けないの。男の人全般が無理。女も無理。…

僕の通う大学は失敗作です。

ぺすか

自分を光にしてくれる人がいるんだって。ほらあ、知らない?あそこに住んでいる人間だよ、人ではなくて人間。ね、思い出したでしょ。今度行こうよ、早く光になってあの惑星に移り住むの。もちろん賛成してくれるよね、だって知ってるのよ、きみのあのことを…

このやろう

寒い、君はもう何もいらないといった、でもなんでかな、君はいつも欲しがるよね、なのに反対のことを言うの。理解できなくてなんでか聞いた。理由はないといったので、私はおこった。そして君は、もうおこだお、ぷんぷん。と、ほっぺに空気をためてみせた。…

誰だ

最近マンガ借りた。読みたくない。21巻もある。感想言わないけんかな。だから読まないとな。読んだらヲタになるんじゃないかと危惧してる。深田さんが歩く。坂道を、大股で歩く。ふとももの裏が伸びてる実感あるから脂肪減ったらいいなと思いながら。大村さ…

あのね、アクセスが一日一件いつもある。誰かこれ読んで感想言ってほしいな。辛口のコメント、アンチコメントがいいな。 うんことかあほとかそんなんやなくて、ちゃんとしたやつね。

もの

なんだかんだ言って、結局この年齢になってもうたわ。まじで笑えない。死にたい言い続けて10年たった。死にたくなって10年も生きても歌。なんか早いな、自分の意思で生き始めてからの10年間ってなんだか感無量。10年前は12歳、中学一年生。部活と塾の時代。…

いいんですかいいんですか本気で人を好きになっていいんですか。これからも生きてく。死ぬまで生きる。人間として生きる。この地球に同じ人間として生まれた者と、人間が作り出した世界と製品を使って人間のために働きながら生きていく。生きているのに死に…

雑記

私の名前はkjdhfgoeuです。なんだかあ、へんなあ、かんじなのお、そお、あたまがあ、のほほんってしてるのお。もうもう死にたいと思わない。逆に生きようとは思わない。それにもう死にたいな。社会人になったら死ぬかもしれない。出会いの数ほど可能性がある…

君のゆく道は果てしなく遠い だのになぜ歯を食いしばり 君は行くのか そんなにしてまで どんなに苦しい時も君は笑ているから くじけそうになりかけても頑張れる気がしたよ 心配ないからね 君のおもいが誰かに届く 明日がきっとある どんなに困難でくじけそう…

歩こう歩こう私は元気、ああ、原付が欲しい、バスに乗りたくない、遅刻するし。でもお金かかるんだよな、ああ、正直者は馬鹿を見るってこういうことだな、ああ、スポーツがしたかったな、わたし、結構スポ根とか好きなんだよね。もし男だったら絶対にラグビ…

たいよう

ねえねえ、どうして本音を言わないのかってずっと思ってたけど、それは上手く生きていくためなんだね、楽しければいいなんてないんだね、計算しながら考えながら生きていかなきゃいけないんだけど、それができない。きっとそれを大学生活で見につけないとい…

今日は物静かで閑散としています。 風も緩やかで太陽も出ていません。かといって暗いわけでもなくどんよりしているわけでもありません。 柿が大好きなんだけど、いつも高いし安いものは熟れ過ぎていて食べれない。梨も同様。3つで98円のを買ったが半分腐って…

お味噌汁をいただくわ。 おばさまは45歳のメイドにそういいつけて、鳥ガラのように皮膚が骨に張り付いた足を踏ん張りながら立ち上がり、壁に体重をかけながら洗面所に向かった。 おばさまは32歳で極度のダイエットのせいでお身体を壊されてしまわれた。それ…

紀代子

この町で育って12年がたった。そして僕はこの町のことがようやく分かってきたよ。僕の住む町は九州にあって日本では田舎って言われている地域らしい。そして日本の首都は東京で、僕が住んでいる街に比べたら物凄い綺麗で華やかで楽しい町らしい。綺麗な人や…

ことり

小鳥が糞を私の肩に落とした。 グリーンのニットに白い糞。目立つ。仕方ない。ニットだから細部にまで糞が入り込んでいるだろうなと思い鬱になる。今日も仕事。大嫌いなパソコンを使う。若いってだけで重宝される。50代にもなると周囲から煙たがられる。居づ…

死にたい気持ち

こんにちはみなさん。どうもこんにちは。いつ死のうがもう時間の問題です。OOします。there is no way to go. 皆さんさようなら。もう会うこともないですね。僕はもうこれ以上僕とかかわらなくていいので気持ちが楽です。ようやく自分と縁が切れます。長い人…

営業をしてきます。早く契約とって成績のばさなくては。

hello everyone. my name is OOO. i am 22 years old . i alway feel death. I want to die as soon as possible. i heva no dream, hope, way, peer, oneself. i am totally empty hahaha. aaaaaaaaaaaaaaa,,,,,,,,,,,,,why i am here now??????? hey tell …

この世界に平等も人権もない。労働という世界において私等は奴隷として扱われる。学校教育までが平等と自由が漂う世界であり、その先にはもう何もない。時代は変化していない。弱いものが奴隷になり、強いものが支配する。

神様

ごめんなさい、すみません、というのが本当に嫌で嫌で仕方ない。頭を下げるのが嫌で嫌で仕方ない。お辞儀するのが嫌で嫌で仕方ない。こき使われるのが嫌で嫌で仕方ない。この顔が嫌で嫌で仕方ない。人からなめられるのが嫌で嫌で仕方ない。人から見下される…

きりん

大学ですでに格差社会が始まってた。人間力が試されていた。

綺麗な町

限られた時間の中で無意味な時間を泣く泣く過ごした。つい最近行った見知らぬ街が懐かしくて懐かしくて懐かしくて。正解が常にある課題だけこなせばいい子だと言ってもらえた頃に戻りたい。画一された無意味な世界だったけれど。その中で決められたことさえ…

もうすぐ天空祭がある。4年間で一回も参加したことない。唯一行ったのは高校三年生の時に少し。それ以来いってない。大学生らしいこと何一つしないで人生が終わった。今思えば学生らしいこと全くしてない。部活では合宿に生きたかった。友達が欲しかった。オ…

find me

私を見つけてください。私の存在を認知してください。私に生きる意味を与えてください。私を求めて必要としてください。私の思いを受け取ってください。私を知ってください。私を好きになってください。私のだめなとこを言ってください。私を見つけてくださ…

せとかいもたら

大学に入学して四年が過ぎようとしている。僕の人生は傾斜した。希望と共に入学したはずだ。僕の人生は暇と自由によって掌握され蝕まれていた。じわじわ首を絞められていたので、絞められていることにすら気が付くことができなくて、死にかかっている今よう…

わずらわしいから生きていられるのかな。わずらわしさが面白さなのかな。

頭と体が本当に本当にからになりました。私が私でなくなった。死にたいと毎日言っていたら本当に死んでしまった。罰が下ったようだ。今日は1限から5限まであったのにずっと家で横になってた。頭がおかしくなりそうだったのに何もやる気が起きなかったし、こ…

第一印象が優しい、ずっと優しい人を私は信用しない。毒を吐かない人を信用しない。何を言ってるんだ。そうだ、信用できない。うわべを好きにならない。闇も好きにならない。勝手にしろ、勝手にすればいい、知りたくもないことまで見せびらかしてくるな、話…

朝起きて、無音だと自分がいないような感覚だからテレビをつけて現実との接点を作る。誰かほんまに助けてください。私を助けてください。

先輩はうわべだけの人間だ。冷たい態度が癪に障る。仕事の時だけ仲間面してプライベートでは他人扱いする。人間不信だ。僕はいつも邪魔者扱いされる。話していても邪魔者扱い。反応がないからわかる。もう仕方のないことなのかな。僕は死んでもいい。自分的…

今日はバイトでした。アルバイトがなければ私は人に会いません。なかの良い人がいません。実家に帰りたい、ここ最近強く思うようになりました。高校生の時は実家になんか絶対に帰ってやるかなんて思っていたけれど、一人でいると最近は頭が狂いそうになる。…

いきる、いきろ、いきるんだ、生きていたら時間だけが過ぎた。ただただ生きていたら時間だけが経過して私の内面は変化しないのに見た目だけ老けた。甘くておいしいみかんを食べた。冷蔵庫に入れてたものだけら冷たくて余計においしい。美味です。palatableで…

ゆめ、希望よりも現実が欲しい。就職、能力、結婚、出産、仲間、友達、運動、体系。何もない自分のままでいてもみんなはひとつづつ手にしていく。自分の人生は自分でしかつくれない。自分で手にいれたものしか本物ではない。他人から与えられたものは自分の…

選んだ道には先がなかった。行き止まり。引き返すことができないから私は開拓せねばならない。学問と愛想が生きるために必要であることが分かった。学問があっても愛想がなければ干されるし、愛想があっても学問がなければお愚か者でしかない。もう仕方のな…

a

もう夢と逃避が終わり逃げられない現実が私の前に立ちふさがった。逃れられない。僕は愚かな夢を追いかけて夢の幻想の中にいた。もう終わり。

好きな人がいないのに生きてると生きてる意味が分からない。好きな人と離れて暮らすのは生きる意味が無い。好きな人がいないと生きる意味が無い。私が死ぬ間際にそばにいてほしいのは家族以外の誰でもない。家族がいれば幸せだと思う。

だれか私と友達になってください。お願いします。

自分を安売りし続けたらいつのまにか自分が死んで消えていた。今の僕は僕の中でちぐはぐしている。僕は僕の中核を自ら消した。

無なんだ。彼も子供も彼女も無関心。生きる事に無関心。世界の情勢にも無関心。生きるために必要のない勉強をした。

人が子孫を残すために行う前儀である恋愛。恋しちゃったんだ、なんて本当引く、冷める。何言ってんの。やりたいことを素直にやる方が楽=楽しい人生みたな構図。恋て本能的に子孫残すために機械的に脳に仕掛けられているものだ。 子供がいることが本当にあな…

野花

野花は野草と同類なのかな。野花は花になれなかった。野花は踏みつけられても踏ん張って元通りになるしかない。一方で花は花が望まなくても人間が管理する。種をまくところから枯れるまで人間の支配下にある。どちらが花にとって幸福なのだろうか。

かもめ

きみはカモメを見たことがあるかい? 「カモメってなあに?」まんまるでうるうるした純粋な瞳が私の瞳孔を射抜いた。心が透き通るような気持ちになってなんだか嬉しくなった。目に前にはきれいな海と淡い水色の空がひろがっている。 「カモメってね鳥のこと…

ます

さゆりちゃんになんて言おうか。そんなことを考えながら登校した。校門をくぐり校舎に一歩一歩近づいていく。たくさんの人の声が近くなっていく。私は今にも引き返したい気持ちでいっぱいだった。でも身体は前に前に進む。ああ、友達の顔が目に入いった。あ…

共感されると私がダメになる。だれにも関係ない。人なんて関係ない。誰も関係ない。きにしない。楽しそうな人なんて気にしない。だれからも共感されたくない。誰にも関係ない。私は権威も権力も欲しくない。これは日本人特有だと何かの本で読んだ。和、輪、…

最近人生について思ったことがありました。「つまらない」これにつきます。そして知らない人と仲良くすることの無意味さ。色々なことを知れるという意味ではとても良いのだけれども、人生に何か強い影響をもたらすかといえばそうでもない。それならば本を読…

ひひひ

一期一会=はかないってことはない。一期一会の出会いをたくさん作るよりも同じ人と強く深く付き合っていきたいのです。本当に合わない人間に神経すり減らす必要ないし合わないなら本当に合わないんだから無理したくない。70億分の1に時間割くほどの価値あ…

どこに住んでいたとしても僕は僕。何の仕事に就いたとしても僕がどんな選択をしても僕は僕から逃れることはできない。僕は一生僕の奴隷であり僕の指導者なんだ。

私は誰なのと道端の人に聞いてみた。私のことを知らない人だったらしく「おめえなんかしるわけねえだろ」と言われた。私は誰なのと友達に聞いた。友達は私の表面的な特徴を言った。そんな事私も知っている。だってそう見せているんだから。私は誰なのと親に…

ぺへへうふん

僕の目は大したことない。見たものしかみえないの。僕の頭の中はすっからかん。僕はだれのものなの。僕は誰のものにもならない。僕はけっして人の真似なんかしないよ。僕は僕が創造した人生しか歩くことができないの。何もしなければ僕は馬鹿にされるだけ。…