ゆめ

ゆめはくさかんむりに目を横にした形のものを書いて「ワ」の右側が短いのを書いて「タ」または「夕」を書きます。さて、どちらが片仮名の「た」で夕暮れの「ゆう」の字でしょうか。というのは置いといて、人生を人と同じようにしようとするから辛くなるんだと思ったからもう人と比べることはしません。さようなら。そして周りの事象に振り回されやすいので上手く生きてゆきたいです。でも孤独に生きていると頭がおかしくなりそうだし、それはさらに周りに流されやすい性格を強めることになるので、なるべく人とかかわりあいながら自己を確立しなければと思っています。お金がもらえるような仕事をしたら社会人だと思ってたけどそうでもなくて。見た目が老けたらもう大人なんだと思いました。逆に年齢の割に若く見られるのはやはり人生において得だと思います。でも老けて見られるとなめられにくいのでそんな点ではお得感満載です。でも能力がないと人間でいることがつらくなります。見た目がいいと中身もいいのだろう、てゆう先入観もつらい。否めない。仕方ない。老けた人間かつ能無していうのがきつい。自分的には自分に自信が無くなることがつらい。自分に何の能力もないてことはそんざいの意味が無いということなので。世界は若い人間しか登用したがりません。それか実績のある賢い人間。能力なくても毎日笑っていられれば幸せだ、なんてくちがさけてもいいたくない。早期に自分には何の能力もないことを全力で認め何かしら自分に付加価値をつけなければ、年を取って何の生きがいも見いだせない人生へと変化しそうでこわい。