今日はバイトでした。アルバイトがなければ私は人に会いません。なかの良い人がいません。実家に帰りたい、ここ最近強く思うようになりました。高校生の時は実家になんか絶対に帰ってやるかなんて思っていたけれど、一人でいると最近は頭が狂いそうになる。頭の中が真っ白なのに心は爆発しそうなんだ。最近鏡の自分を見て思う。老けたなと。おばさんになったなと。もう10代ではないなと。そしてね、なんとね顎にニキビができた。これはもうBBAてことですね。おでこにはもうできない。死ねばいいのに。すべてぶち壊してみようね。言葉に表した瞬間一気に自分の感情と人格が陳腐なものと化すようです。これほどまでに自分が馬鹿だったのかと怖くなりました。怖いです怖いです。愚かで何もない自分がものすごく憎い。それで何をして解決したらいいの。仕事は選ばなければなんでもあるだなんて見下した言い方をする、非人間。うるせんだよ、くそ老害が。お前らが一番日本の甘い汁を吸ってんだよ。お前らの年金払ってやってるのは若者だってことをわすれんじゃねえ。それに少しでも報いる気持ちがあるなら、老害になるんじゃねえ。こそこそ生きて、年金の受給を辞めてください。年金なくて家族に頼れないような金銭事情なら、そこまでの寿命だったてことです。早く甘い汁を吸っていい気になっている老害を一掃して住みやすい日本にして下さい。目標も何もない毎日に生きがいを感じていますか?生きがいのない毎日を生きる事に何の意味がありますか。薄々気が付いているのでしょう。誰からも必要とされていないのに年金もらって、飲んで食べて寝るだけの生活をしていて、自分は何をしているんだろうって。もうさあ、世間の言う美化された美辞麗句なんてもんは嘘八百だってことくらい気が付きなよ。何年生きてんの。馬鹿じゃないの。テレビで本音を言う大ばか者はどこにいるの。