私は一人では生きていけません。肉体的には生きていてるでしょうがひとりで生きてるのは生きていないような感覚なのです。人といるとその時間が無駄ではないような気がします。生きるとは人と生きることです。一人で生きててもなんの生産性もありません。人を好きになったり尊敬したりすることは自分中から甘えを消すということです。自分の中の甘えは恥ずかしいものです。友達に夢があると知り、さらにそのために一日の睡眠時間を4時間にしていると知って自分何してんと思いました。そんなに純粋に生きてもいいのだと、わくわくしました。私にもあうあわないの人がいて無理に逢わない人に合わせると自分が自分ではなくなるし向上もしないのだなとおもいました。時と場合に依るけど。これって就職活動にも当てはまるのかなと思った。何でもできるとばかり思ってたバイト。すき家で働いた。ケンタッキーでも働いた。イメージ的にははきはきしてて明るくてって感じだった。そのイメージはCMや世間的なものから来ていた。確かに受け答えなどはきはきしているし店のイメージも明るいし忙しいものだった。でもはたらくひとがどうしても合わなかったし尊敬できなかったし好きになれなかったし、自分がここにいて成長できている実感が全くなくて、こんなにも誰にでもできる仕事はないし、ロボットでもできると思ってた。それに、私も未熟だったのもある。申し訳ないだなんて人に気を使うなんてできていなかった。だれも信用できていなかった。それにあそこは人腐っていた。上が客の悪口を言う。接客の仕方は教えてくれない。なにも厳しくなかった。BOOKOFFは人を大切にしてくれて私自身を見てくれていた。高野悦子の20歳の原点をよみたい。めるかりでPC買って今使っているけどなんでこの値段かわかった。遅いこの先お金がないからにもできない。