生きることは稼ぐこと、一生懸命になること、得意になること、好きになること、お金が稼げること、共に生きる仲間がいること、衣食住の安定、友達がいること、趣味を極めること、認められること、野心があること、自立していること、目標があること、自分に厳しくできること、負けない事、年を取ることはいいことなのか、分からない。でも生きているのだから人生を全うしようと思ってきています、人生を殺すのだ。人生を殺してやるくらいに生きてやるのだ。負けてはいけないのだ。負けない、自分に、周りに人生に。一番醜いものは贅沢と自慢と見栄と羨望だ。んなもん無駄だ。人生の目標にそぐわないし、時間がたてばどうでもいいものに変わるものなんて所詮そのようなものってこと。生きることは小賢しくなるということ。賢く生きるのだ。惰性に身を任せては望まない人生になる。一生けん命いきる。認められるには時間がかかる。偉そうなことは言いたくない。偉くもなんともない。私は今の限界が今が私そのものだ。何もできない私が私であってそれ以上でも以下でもない。これが私。ES書けないのが私。もう死にたいのが私。勉強できないのが私。資格も何もないのが私。小学校の免許ないのが私。生きる資格がないのが私。自分を勘違いしていたのが私。こじらせている。なにものにもなれない。これがわたし。今なっていないのだからなれないのだ。今の状態が私のすべて。これ以上でも以下でもない。夢は見ない、現実だけを見つめよう。もしもなんてない。今が現実。これ以上でもいかでもない。いやわからんよ?なんて100ないから。感情が気分が人生になっている。こんなの間違ってないですか?違うと思うのです。最後の小さな望みに私は全力投球せねばなりません。人生ですから。私、賢く生きないとダメですね私朝井リョウのラジオ好きでよく聞くんだけど朝井リョウは頭いい。彼は面白いし考えが深いし生き方がうまい。私の悪いところは気分がよけれが良くて悪ければダメとしている所だ。これをそのように方向転換すればいいのだろうか、むりだ、絶対に無理だと思っていることに手を付けなければ自分は変わることがないと思っている。このような自分が自分なのだから、違う環境に行きこの自分ではない自分が求められることをしないといつまでたってもこの自分から抜け出すことは到底できない。