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今が私だ。これ以上でも以下でもない。

立命館アジア太平洋大学 

就職活動がもう嫌、と言うのは入りたい企業に入れないことを理解しながらも時間をかけてその企業にESを書いているのだ。留年したら銀行にははいれない。第二新卒ではもう生き残れない。毎日毎日生きていることが申し訳ない。今日も生きているの。死にたい。死にたい。死にたいと口に出しても、むしろ煙たがられる。むかつく、死ねばいい。なんていってもみんな死なないのだ。私人生滑ってる。望んでない。こんなのおかしい、望んでいません。このような人生を私は全く望んでいません。これは何なのですか。おかしいですね。もう死にませんか。誰か一緒に死にませんか。いや一緒にしにたいわけではない。このようなぐだぐだした感じが嫌いなの。もうイライラしているの。あああああああああああああああああああ、このようになることがわかっていたらこのような選択はしなかった。いけないね、いけないことよ、自分で自分でご褒美なんて馬鹿じゃないですか。そんなことしたら自分は奈落の底に落ちます。自分は自分が思っているほど大した人間ではありません。もうみなからバカにされるようになった。これから先の人生を自分はやめることはできない。だからもっとも納得するだろう人生を歩むの。なにを求められているのだろうか。友達など作らなかったことが災いしている。私は内定を獲得せねばならない。自分が置かれた現実を受け入れるkとから始める。嫌いなものは嫌い、いや、全部嫌いだった、所属する場所がすべて嫌いだった、好きになったことなんてなかった。時間は過ぎる。無情にも、なんて慣用句が付くのが常になっているけれども気持ち悪い。気持ちが悪いものだな。へえ、げろげろげろおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえおえええええええ~~~~~胃の中のものが外にあふれ出したのだ。汚いね汚いよ。そうだね、人は話してみないとわからないね、私は人を見た目で判断してしまい損をしているのだ。またひとを 見た目で判断させてしまってもいるのだ。だからいけないのね。うん。