今が私だ。これ以上でも以下でもない。

誰も購読しないでください。APUはクソ

私は美しくなかった、綺麗でなかった、魅力がなかった、汚く、醜く、異物のようで避けたい存在であった。気持ち悪いからさようなら。みなさんさようなら。今日も楽しかったね、いいえ、つまらなかったわ、死んでくれたらいいの、この世の中の生物すべてが息絶えれば平和がよみがえるの。こんな簡単な事なのに誰も実行しないの。でもイイノ。これが平和なの、平和ってなあに。今日も明日も衣食住がある。人間がいる、時間に追われる、時間を労働力の対価にしにない働き方ができなければ一生辛いのではないか。なんて、なんて、なんて、田圃はかようにも広いのでしょうか。神様と仏様を掛け合わせてたらなんになると思いますか。この世界には、いや世界なんてものは初めからないのではないか。もしかしたら、日本なんてなくて、黒人も白人も本当はいないのではないか。外国なんてないのではないか。世界なんてなく今私がいるところだけが私の中の世界なんだ。なんて狭いのでしょうね。ばかですね。そうですね。世界なんてない。バカ程の実力と価値しか持ち合わせていない。これが私なのですね。もう何も怖くない、なんていえない。夜に帰る時の怖さがものすごく快感だったなと朝になって思う。原チャのバックミラーに歪な走り方をした人間が見えるのではないかとびくびくしながら、またガソリンが少なくなってたため、途中で動かなくなったらどうしよう、と本当に怖かったけど、今となって間早くまた夜にならないかなって気持ちでいっぱいなんだけど、今日は土曜日だから図書館は18時まで。だから夜の山道を走ることは出来ない。残念無念ですね。まあいいの、いいのよ、そんなこと、いいのいいのいいの。昨日、抹茶のフルグラ買ったんだけれど、300円もしたのに(200g)あまりおいしくなかった。普通のがいいわ。そんなことはもうイイノ。イイノ。これからもこの先もね、贅沢はいけませんね。ごめんなさい、神様私は罪を犯しました。でも謝ってもどうにもなりません、すべて自分に降りかかってきています。それだけなのです。今日も生きます、ごめんなさい。誰かの命をもらって生きます。誰かの犠牲の上に私の命があるのです。申し訳なさ過ぎてもう何も食べたくないし、肉なんて口にしたくない。実際肉はあまり好きでない、好き好んで買わないし食べない。野菜の方が好きだ。野菜も命だね。でも脳みそがなく、消化器官のない生物を果たして生物と呼ぶべきなのか論争は何かの本で見たし、それは私も疑問に思うけれど、生きているから、成長して老いるものだから生き物ではないか。どうでもいいね。そう、どうでもいいの。関係のない事よ。ごめんなさいね。空の色が青いのは君のせいだ。君が絵具をこぼしたんだろ、しってるんだ、みたんだもん、君の失態を。本当は虹色になるはずだったのに君が君が君が。。。なあに、君、認めるの?そう、なに、あっさりすぎて微塵も楽しくない、もっともっと私をウキウキワクワクさせてれると思ってた、なに、本当に、なんて嘘なの、ごめんね、そんなことしらない、社会は残酷だ。